ケヴィンズゲストハウス

ゲストハウスは箱根の近くで、神奈川県の南足柄市にあります。

ケヴィンズゲストハウス

 

カナダから輸入された家で、備品や家具のほとんどはカナダ産です。この家はブリティッシュ・コロンビアのクローバーデールに建設され、その後横浜に出荷されました。それを巨大なトラックに乗せ、南足柄市に持ち込んで、建て直しました。

それは、道了尊、最乗寺、大雄山通り、おんり〜ゆ〜の近くにあります。そしてパカブも近くにあります!

小田原から電車でわずか21分です。

この家は7人まで借りることができます!

家全体を借りるか、一部屋だけ借りることもできます。とても人気のあるゲストハウスです!

メリー・ルーのゲストハウス

 

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狩川の近くにアメリカ風のコテージがあります。 2つに分けた完全にプライベートなアパートメントです。小田原と箱根にもう少し近い所にあります。小田原から電車で11分です。箱根湯本から小田原は電車で15分です。

どちらのアパートメントにも5名まで借りることができます。もっと知りたい方は下のリンクをクリックしてください!

ケヴィンのゲストハウスへ

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On Grammar

私は、入学試験に焦点を当てた戦後教育が社会を台無しにしていると思う。

– 澤隆光京都大学経済学部読売新聞、p12 1999年12月14日

電子メールとモバイルテキストメッセージの言語の中には一般的な文法エラーが新たな言語として浸透しました。たとえば、 “あなた”の代わりに “u”、 “あなたの”の代わりに “ur”を書きます。そのような略語には様々な例がある。これらは間違いなく文法上の誤りではありませんが、誤りのある文章を作る可能性があります。

学生が最も頻繁にする文法ミスのいくつかを以下に示します。

•2つの過去時制が同時に使用されている。たとえば、 “didn’t knew”。これは間違いで、正しいのは “didn’t know”と書く。

誤ったアポストロフィを使用したときのエラー。 “Francis’ bike”は “Francis’s bike”と誤って書かれている。同じように、人々はまた、 “whose”や “who’s”、あるいは “its”や “it’s”などの使い方で混乱する。

• “i.e.”と “e.g.”を使用する際のエラー。i.e.は説明を提供するために使用される “that is”の略語である。また、e.g.は例を引用するのに使用される。

•もう一つの一般的な文法ミスは、 “who”と “whom”の使い方。whoが前置詞の対象であるのに対し、whomが導入された節の主題の人を指す。

•多くの時、私たちは “Than”と “Then”という言葉を誤って用いられている。Thanは比較に使用され、通常、より多く、より少なく、より背の高いなどのような単語に関連付けらる。Thenは時間を指す。例えば、「私は宿題を終わらせてからスーパーマーケットに行きます。」

これらは、日常的に手紙や書類などを書いている人々の一般的な文法ミスの一部です。もっと注意深く読んで文構成を気にすれば、このような間違いをより避けることができるだろう。

affectやeffect、ensureやinsure、choseやchoose、looseやloseなどのような言葉がある。私たちが生活の中で起こっている無数の文法ミスの中で、これらは参考になる例である。あなたがネイティブではないという事実にかかわらず、ミスはすべての人の間で共通していることを理解することが必要不可欠だ。

日本人の間違い

My mother is just a housewife. → My mother is a housewife. の方が良い。

I go to shopping. → I went shopping. の方が正しい。

Where from?→ Where are you from?の方が正しい。

I study on Tokai University. → I study at Tokai University. の方が正しい。

Do you know Hadano? → Have you heard of Hadano? の方が正しい。

Do you have arubaito? → Do you have a part-time job? の方が正しい。

“I like Hakone. Because it is beautiful. And it has hot springs.”

上の文よりも私はこれが良いと思う。

“I like Hakone because it is beautiful and it has hot springs.” それか “I like Hakone because it is beautiful. Also it has hot springs.”

“I like sports especially ice hockey. Because I moved to Hokkaido.”

上の文よりも私はこれが良いと思う。

“I like sports, especially ice hockey. So I moved to Hokkaido.”

本の名前「日本語学習者のための一般的な英語の誤りのA-Z」ケビン・バーンズより

日本人学生が作るいくつかのよくある間違い

“I like dog.”

“My like food is…”

“I very like…”

“I play ski.”

この本には日本語版と英語版がある。私は両方を持っている。日本語版は、日本の小学生以下の英語の学生に間違いを即座に説明するのに適している。英語版は、あなた自身と上級者向けに使用できる。

「日本語の英語学習者の間違いの多くは予測可能であり、共通の落とし穴を説明することでほとんどの間違いを避けることができる。この本のおかげで教師は学生に英語と日本語の両方で教えることができる。学生の言葉を客観的かつ非批判的なフィードバックを提供する教師は、学生が必要とする説明、例えば、通常は大クラスでは聞くことのできないことがあるときがあると思う。しかし、その本があることで個人的な学習機会を創造することができる。説明を書き留めておけば、必要な時にいつでも学んだことを学生が見直すことができる。」

– デイヴィッド・バーカー、著者

私はこの本の両方の版をお勧めする!

foreigner という英語表現は好ましくない

foreigner という英語表現は好ましくない

 

 

「外国人」にあたる英語の訳として、日本ではforeignerという言葉がよく使われます。それはその言葉を発する人の意図により気軽に使える言葉として、時には「外人」という軽蔑的な意味合いを持つ言葉として使われます。

日本の公共放送であるNHKでは「外人」という表現は使われません。何故でしょうか。それは「外人」という言葉は無作法な表現であり、少なくとも冷たい印象を与えるからです。

もし皆さんが日本に住んでいるならば、「外人」という言葉をいたる所で耳にすることでしょう。日本人は日本人以外の人のことを「外国人」または「外人さん」という言葉で表現します。例えば日本人ではない見ず知らずの人(移民など)のことについて日本人同士が話す時、日本人ではないという意味で「外人」という言葉が使われているのを聞くでしょう。日本人はその言葉が日本人以外の人に聞かれているということを気にしません。おそらく会話の内容が日本人以外の人に理解されているとは思っていないのでしょう。もしくは「外人」という言葉を日本人以外の人の耳に届く距離で使っても構わないと思っているのでしょう。

しかし日本人以外の人は、違う国の人同士で話をする時に「外国人」という認識を相手に対して持ちません。

英語でforeignerという言葉を使うことはできるだけ避けた方が良いと私は感じています。その言葉は冷たい印象なのであまり使いませんし、「外部の人」「一員ではない」という意味も持つからです。私の住んでいたカナダではforeignerという言葉を聞くことはほとんどありませんでした。

では実際の会話の場面ではどのように表現するのが好ましいでしょうか。例えば「青い上着を着た女性がいた」「スーツを着た男性がいた」などが良いと思います。

私達はふつう「列に並んでいる男性がいた。彼は…」のように言い、人を区別するような言い方はしません。しかし日本人は「列に外人が並んでいた…」と言うことがあります。

もし日本人以外の人を区別する必要がある時には、tourist(旅行者)、immigrant (移民)、guest worker (出稼ぎ労働者)、expatriate(移住者)、non-national(外国籍の人)、not Japanese (日本人ではない人)、associate (仲間)、colleague (同僚)、co-worker(協力者)などの言葉を使いましょう。

私達は間違えを起こしやすいので、人を区別するのは危険です。しかし、次の言葉の中には状況に応じて使えるものがあります。

Westerner(西洋人)、Caucasian、white man (白人)、Arab persons(アラブ人)、African American(アフリカ系アメリカ人)、European(ヨーロッパ人)、Asian woman (アジア人女性)、mixed person (混血児)、North American (北米人)、Latino(ラテン系)、biracial(二人種から成る)、 bicultural (二分化共存の)。

もし相手の国籍が分かるなら「ナイジェリア人」のように言うことが出来ます。とは言え、中には不快に思う人もいるでしょう。もしあなたが間違えて人を区別してしまうと、相手はとても気分を悪くすることでしょう。つまり、本当はペルシャ人なのにアラブ人と呼んでしまう時などのことです。私が言わんとしていることがお判りでしょうか。

私はすでに30年ほど日本に住んでいます。現時点で27年間日本に住んでいるので、foreignerと言われることは気持ちの良いものではありません。私は日本に移住しましたし、私の妻と子供は日本人です。完璧ではないですが日本語も流暢に話せます。そして多くの日本人よりも長く日本に住んでいます。ですから、私をforeignerと呼ぶことはふさわしくないと思うのです。

日本にはたくさんの移民がいます。しかし日本には移民に対応する適切な日本語がありません。そのため、日本人はforeignerという言葉を使っても構わないのだと誤認しています。しかし、少なくとも私はそうではないと思うのです。

この話題について書くのはとても難しいです。その理由の一つはルールが流動的であったり常に変化したりするからです。もしこのような問題が起こることを避けたいなら、その人の肌の色や国籍で区別をしないことだと思います。私達は結局のところ同じ人間なのですから。しかし、もし区別して言わなければならないと感じたら、気をつけてください。ある人では上手くいっても、別の人では上手くいかないかもしれませんので。

How can you improve your English?

How can you improve your English?

by Kazuya Sato

 

I think the best way to improve own English skill is talking with foreign people. My major is P.E and sports and leisure management. I joined Andy’s seminar room. He’s American and a teacher at my university. I learn about foreign sports and leisure. It’s very effective for me to improve my English skills. I can do both things by talking with a foreign teacher and listening to real English.

 

I studied the proverb “practice makes perfect .” It means that the people who practice something should be able to do it themselves.

 

Doing it yourself is more effective than watching the others doing it. We can say the same thing for studying English.

In my opinion, Japanese can read and write English but can’t speak and listen to English because Japanese school puts more weight on learning English through writing and translation, than actually speaking English. It is problematical for Japanese English skills.

 

The Japanese government should promote the use of speaking or listening classes for Japanese education system.
If Japanese can get a chance to speak English. Their English skills will be better.